万代裕子

異字体表記 萬代裕子 万代祐子
出演
  1. 1950.04.19 女醫の診察室
  2. 1950.06.13 群盗南蛮船 ぎやまんの宿
  3. 1950.07.14 山のかなたに 第一部 林檎の頬
  4. 1950.07.22 山のかなたに 第二部 魚の接吻
  5. 1950.08.06 君と行くアメリカ航路
  6. 1950.12.29 愛染香
  7. 1951.01.13 夜來香
  8. 1951.03.04 月が出た出た
  9. 1951.03.24 桃の花の咲く下で
  10. 1951.07.06 有頂天時代
  11. 1951.08.24 月よりの母
  12. 1951.08.31 東京河童まつり
  13. 1951.10.05 高原の駅よ さようなら
  14. 1951.12.07 女豹の地図
  15. 1951.12.14 曉の急襲
  16. 1952.01.03 右門捕物帖 緋鹿の子異変
  17. 1952.01.15 大当りパチンコ娘
  18. 1952.02.29 娘十八びっくり天國
  19. 1952.03.28 惜春
  20. 1952.04.24 チャッカリ夫人とウッカリ夫人
  21. 1952.06.26 若き日のあやまち
  22. 1952.07.15 東京のえくぼ
  23. 1952.09.04 チョイト姐さん 思いで柳
  24. 1953.01.15 女といふ城 マリの巻
  25. 1953.07.14 野戦看護婦
  26. 1953.09.01 南十字星は偽らず
  27. 1953.10.07 すっ飛び千両旅
  28. 1954.02.10 花と波濤
  29. 1954.03.17 春色お伝の方 江戸城炎上
  30. 1954.06.22 東京ロマンス 重盛君上京す
  31. 1955.01.22 明治一代女
  32. 1955.04.05 皇太子の花嫁
  33. 1955.05.15 母の曲
  34. 1955.07.26 下郎の首
  35. 1955.08.01 清水の三ン下奴
  36. 1955.09.18 三等社員と女秘書
  37. 1955.11.08 風流交番日記
  38. 1956.01.14 森繁の新婚旅行
  39. 1956.01.29 背広さんスカートさん
  40. 1956.05.18 檢事とその妹
  41. 1956.07.12 四谷怪談
  42. 1956.07.20 阿修羅三劍士
  43. 1956.08.01 快傑修羅王
  44. 1956.11.25 檜山大騒動
  45. 1957.04.17 人形佐七捕物帖 大江戸の丑満刻
  46. 1957.07.03 続 風雲天満動乱 完結篇
  47. 1957.08.06 憲兵とバラバラ死美人
  48. 1957.09.22 幽霊沼の黄金
  49. 1957.11.23 ひばりの三役 続 競艶雪之丞変化
  50. 1958.01.07 女の防波堤
  51. 1958.01.15 稲妻奉行
  52. 1958.03.23 阿波狸変化騒動
  53. 1958.04.22 若君漫遊記 サタン城の魔王
  54. 1958.04.27 天下の副将軍 水戸漫遊記
  55. 1958.06.01 人形佐七捕物帖 浮世風呂の死美人
  56. 1958.06.29 黄金奉行
  57. 1958.08.10 憲兵と幽霊
  58. 1958.08.24 宇治みさ子の緋ぢりめん女大名
  59. 1958.09.21 白線秘密地帯
  60. 1958.11.08 侠艶小判鮫
  61. 1958.11.15 続 侠艶小判鮫
  62. 1958.12.05 人形佐七捕物帖 腰元刺青死美人
  63. 1959.01.22 裸女と殺人迷路
  64. 1959.03.07 女吸血鬼
  65. 1959.03.14 決闘不動坂の大仇討
  66. 1959.04.03 貞操の嵐
  67. 1959.04.10 南部騒動 姐妃のお百
  68. 1959.07.01 怪談鏡ヶ渕
  69. 1959.07.25 まぼろし鷹
  70. 1959.09.12 九十九本目の生娘
  71. 1959.10.01 婦系図より 湯島に散る花
  72. 1959.11.15 雷電
  73. 1959.12.06 水戸黄門とあばれ姫
  74. 1960.02.21 美男買います
  75. 1960.03.13 女死刑囚の脱獄
  76. 1961.02.08 風流滑稽譚 仙人部落
  77. 1961.04.05 私は嘘は申しません
  78. 1961.05.17 湯の町姉妹
  79. 1962.06.03 悲しみはいつも母に